認証キー変更

認証キー変更

Note
Linux系の仮想マシン(CentOS、Ubuntu、Debian)は、仮想マシン起動後も認証キーの変更が可能です。
Note
認証キーを変更した場合でも以前の認証キーでログイン可能です。
  • 仮想マシン の管理ページで、仮想マシンのリストを表示してください。

  • パブリックIPアドレスの解除/再割当の変更をする場合、いくつか方法があります。
    1. 仮想マシンの上で右クリックする

    2. 管理ボタンから選択
  • 認証キーの設定変更のダイアログが表示されますので、変更先の認証キー及び仮想マシンの再起動の有無を指定してください。



Note
設定した認証キーは仮想マシンの起動処理時に読み込まれます。
running 状態の仮想マシンで変更を反映するには再起動を指定してください。
stopped 状態の仮想マシンの場合は、起動時に読み込まれますので再起動は不要です。

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